全日本ぎょうざ祭り2026秋の出店店舗は?チケット・混雑や駐車場も紹介!

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こんにちは、RINOです♪

全国各地の餃子を一度に楽しめる人気フードイベント「全日本ぎょうざ祭り」が、2026年秋も愛知県のモリコロパークで開催されます。

宇都宮や浜松など有名な餃子はもちろん、各地の食材を使った個性的な餃子が集まるイベントだけに、毎回楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。

「2026年秋はどんなお店が出る?」「チケットはいくら?」「駐車場は混雑する?」なども気になりますよね。

この記事では、全日本ぎょうざ祭り2026秋の出店情報をはじめ、開催時間、チケット、混雑、駐車場、アクセスについて紹介します。

全日本ぎょうざ祭り2026秋はいつ?開催時間や場所を紹介

全日本ぎょうざ祭り2026秋は、2026年10月10日(土)から10月12日(月・祝)までの3日間開催されます。

会場は愛知県長久手市の愛・地球博記念公園、通称「モリコロパーク」の大芝生広場です。

  • 開催日:2026年10月10日(土)~12日(月・祝)
  • 開催時間:10:00~17:00
  • 最終入場:16:30
  • 会場:愛・地球博記念公園(モリコロパーク)大芝生広場
  • 住所:愛知県長久手市茨ケ廻間乙1533-1

3連休に合わせた開催となるため、家族や友人と予定を合わせやすい日程です。

会場では餃子だけではなく、ステージイベントや子供向けアトラクションも予定されています。

最終入場は16:30なので、夕方から向かう場合は時間に注意してください。

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全日本ぎょうざ祭り2026秋の出店店舗は?

一番気になるのが、どんな餃子のお店が出店するのかですよね。

2026年8月27日現在、秋開催の具体的な餃子ブースや出店店舗の一覧はまだ発表されていません。

今回も東海エリアの人気店をはじめ、宇都宮や浜松など全国の有名餃子エリアや、ご当地食材を取り入れたオリジナル餃子が集まる予定です。

焼き餃子だけではなく、地域や店舗によってさまざまなタイプの餃子を食べ比べられるのがこのイベントの魅力です。

2026年春開催では餃子ブースに加えて、フード&スイーツブースも登場していました。

秋開催についても餃子以外のメニューが登場する可能性がありますが、現時点で具体的な店舗名や商品名については断定できません。

「この店舗が出る」と過去の情報だけで判断せず、2026年秋の正式な出店発表を待つ必要があります。

出店情報が公開されれば、「何を最初に食べるか」を決めてから訪れるのもおすすめです。

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全日本ぎょうざ祭り2026秋のチケット料金はいくら?

全日本ぎょうざ祭り2026秋は、中学生以上ではなく「大人」が有料で、小学生以下は入場無料です。

チケット料金は次のようになっています。

  • 前売大人1日券:600円
  • 前売大人ペア1日券:1,200円
  • 前売大人3名1日券:1,800円
  • 当日大人1日券:800円
  • 小学生以下:無料

前売券は2026年9月18日(金)10:00から販売開始予定です。

アソビュー!、チケットぴあ、ローソンチケット、イープラスで販売される予定となっています。

当日券より前売券の方が200円安いため、行く日が決まっている方は前売券を利用しやすいでしょう。

入場券には会場内で購入する餃子などの飲食代は含まれていません。

複数の餃子を食べ比べたい方は、入場料とは別に飲食代も考えておきましょう。

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全日本ぎょうざ祭り2026秋は子供連れでも楽しめる?

餃子のイベントというと大人向けに感じますが、家族で楽しめる企画も予定されています。

会場ではステージイベントや子供向けアトラクションも開催予定です。

さらに小学生以下は入場無料なので、家族で訪れやすいのもうれしいポイントです。

モリコロパーク自体も広い公園のため、餃子を楽しんだあとに園内を散策することもできます。

食事だけで終わらず、一日のお出かけとして組みやすいフードイベントです。

2026年秋の具体的なキッズアトラクションやステージ内容については、現時点では詳細発表前です。

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全日本ぎょうざ祭り2026秋の混雑状況は?

全日本ぎょうざ祭りは、多くの人が訪れる人気イベントです。

2026年春開催では、3日間で合計29,102人が来場しました。

春開催では初日が7,154人、2日目が11,834人、最終日が10,114人となっており、特に休日の昼前後は多くの来場者が集まります。

2026年秋は10月10日から12日までの3連休開催です。

お昼の11時30分頃から14時頃にかけては、人気店を中心に行列ができる可能性があります。

できるだけ混雑を避けたい場合は、開場する10時に合わせて入場するのがおすすめです。

最初に人気店を回り、その後に比較的空いている店舗を探すと効率よく食べ歩けます。

特に日曜日や祝日は、駐車場だけでなく会場内も混みやすいため、早めの来場を考えておきましょう。

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全日本ぎょうざ祭り2026秋の駐車場は?料金も紹介

モリコロパークには複数の有料駐車場があります。

2026年の土日祝日は混雑期料金となり、普通車は1回1,000円です。

  • 普通車・通常期:500円
  • 普通車・土日祝など混雑期:1,000円
  • 二輪車・混雑期:400円
  • 大型車・混雑期:3,400円

入場から出場まで1時間30分以内の場合は無料となっています。

ただし、全日本ぎょうざ祭りの開催日は3日間とも土日祝日のため、普通車は混雑期料金になります。

イベント主催者からも、駐車場や周辺道路が大変混雑するため公共交通機関の利用が呼びかけられています。

車で向かっても、満車で駐車できない場合があると案内されています。

「駐車場があるから車で行けば大丈夫」と考えず、特に昼前後に到着する場合は注意が必要です。

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全日本ぎょうざ祭り2026秋のアクセス方法は?

混雑を避けるなら、リニモを利用する方法がおすすめです。

最寄り駅はリニモ「愛・地球博記念公園駅」で、モリコロパークは駅を降りてすぐです。

名古屋方面から向かう場合は、地下鉄東山線で藤が丘駅まで行き、リニモへ乗り換えます。

  • 地下鉄東山線「藤が丘駅」からリニモへ乗り換え
  • 「愛・地球博記念公園駅」下車

八草方面からの場合は、愛知環状鉄道の八草駅からリニモへ乗り換える方法もあります。

全日本ぎょうざ祭りでは、リニモ1DAYフリーきっぷや愛環とのコラボきっぷに特典が付く企画も予定されています。

車の場合は長久手ICなどからアクセスできますが、開催日は周辺道路が混雑します。

会場までの移動時間を読みやすくしたい方は、電車とリニモを利用する方が安心です。

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全日本ぎょうざ祭り2026秋へ行くなら何時がおすすめ?

一番おすすめなのは、開場直後の10時から11時頃です。

昼食時間になると多くの来場者が餃子ブースに集まるため、人気店では待ち時間が長くなる可能性があります。

10時に入場して最初に食べたい餃子を購入すれば、比較的スムーズに会場を回りやすくなります。

複数店舗を食べ比べるなら、一人で大量に購入するより家族や友人とシェアするのもおすすめです。

午後から訪れる場合は、最終入場の16:30にも注意しましょう。

「食べたい店を何軒も回りたい」という方ほど、午前中からの来場が向いています。

まとめ

今回は、全日本ぎょうざ祭り2026秋の出店情報やチケット、混雑、駐車場、アクセスについて紹介しました。

2026年秋は10月10日(土)から12日(月・祝)まで、モリコロパーク大芝生広場で開催されます。

全国各地の餃子が集まり、ステージイベントや子供向けアトラクションも予定されている人気フードイベントです。

2026年秋の具体的な出店店舗については、8月27日現在まだ詳しく発表されていません。

前売券は9月18日10時から販売予定で、大人600円、小学生以下は入場無料です。

春開催では3日間で約2万9,000人が来場しているため、秋も昼前後を中心に混雑が予想されます。

たくさんの餃子を楽しみたい方は、できるだけ開場直後を狙い、公共交通機関を利用して訪れるのがおすすめです。

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