こんにちは、RINOです♪
韓国人YouTuberの中でも、今じわじわと注目を集めているのが「俺がホジンだ」でおなじみのホジンさん。
流暢な日本語と親しみやすいキャラクターで、日本のファンからも多くの支持を得ています。
私自身も最初は、彼の友人デボちゃんの動画で見かけたのがきっかけでしたが、気が付けばホジンさんの魅力にどっぷりハマってしまいました。
では、そんなホジンさんは一体どんな人物なのでしょうか?
年齢や本名といった基本プロフィールから、意外な本業、YouTubeやグッズ収益などの収入事情まで…気になる情報を徹底的に掘り下げてご紹介していきます!
最後までゆっくりとご覧になってください。
俺がホジンだの収入や仕事は?年齢や本名などプロフィール!
最近、YouTubeで活躍する韓国人クリエイターの中でも、特に注目を集めているのが「俺がホジンだ」のホジンさんです。
私も最初は、デボちゃんの動画で見かけて気になっていました。
日本語が上手で親しみやすいキャラクターに、つい動画を見続けてしまうんですよね。
今回は、そんなホジンさんのプロフィールや仕事、収入源について詳しく調べてみました!
まず気になるのが、ホジンさんの基本的なプロフィールですよね。
調査した結果、以下のような情報が分かりました。
本名は「ジャン・ホジン(장 호진)」さんです。
韓国語表記だと「張浩鎮」となる可能性がありますが、公式には非公開となっています。
生年月日は1993年1月21日生まれで、2026年現在では33歳になります。
私が最初に動画を見たときは、もっと若いと思っていたので驚きました。
見た目が若々しくて、まるで韓国アイドルのようなビジュアルですよね。
出身地は韓国となっており、現在も韓国で生活しながらYouTube活動をされています。
身長については公式発表はありませんが、動画を見る限り180cm〜185cmくらいはあるのではないかと推測されます。
スラっとした体型で脚も長く、小顔なのが印象的です。
ホジンさんの魅力は、何といっても親しみやすい人柄と日本文化への深い理解です。
最初は「ジンタロ」という名前で活動していたそうですが、幼馴染のデボちゃんに「分かりにくい!」と言われて、現在の「俺がホジンだ」に変更したというエピソードもあります。
この名前の由来を知ると、より親近感が湧きますよね。
俺がホジンだの正体は何者?これまでの経歴や素顔に迫る
俺がホジンだの正体は何者なのか、これまでの経歴や素顔についても気になりますね。
いろいろ調べてみましたので、ご紹介してきますね。
SNSで話題の素顔やビジュアルに関する噂
ホジンさんの素顔については、動画で完全に顔出しされています。
イケメンな外見から、一部では「韓国の俳優さんじゃないの?」という声もあるほどです。
私も初めて見たとき、その爽やかなビジュアルに驚きました。
InstagramやTwitterでも積極的に写真を投稿されており、カジュアルな服装から少しフォーマルなスタイルまで、さまざまな姿を見ることができます。
特に注目されているのが、その高身長とバランスの良いスタイルです。
全身写真を見ると、モデルのようなプロポーションをしていることが分かります。
また、笑顔が優しく親しみやすいという点も、多くのファンから支持される理由の一つとなっています。
2020年3月にデボちゃんのチャンネルで初登場した際も、その見た目の良さから多くのコメントが寄せられました。
秋葉原のメイド喫茶を訪れる様子が動画になっていましたが、日本文化を楽しむ姿が印象的でしたね。
活動を始めたきっかけと人気の理由を考察
ホジンさんがYouTube活動を始めたきっかけは、「日本の文化が大好きだから」というシンプルな理由からでした。
この純粋な思いが、視聴者にも伝わってくるんですよね。
もともとは幼馴染のデボちゃんの影響もあったようですが、日本語を勉強して日本文化を深く知りたいという強い気持ちが原動力になっているようです。
人気の理由を考察すると、いくつかのポイントが浮かび上がってきます。
まず第一に、日本語が上達していく過程をファンと共有している点です。
開設当初から現在まで、どんどん日本語が上手になっていく姿は、まさに成長を応援したくなる要素ですよね。
私も動画を追いかけていて、その成長ぶりに感動することがあります。
第二に、韓国人視点から見た日本文化の発信という独自性です。
日本と韓国の文化の違いや、韓国での日本に対するイメージなど、日本人だけでは気づけない視点を提供してくれます。
第三に、親しみやすい人柄と誠実さが挙げられます。
動画を見ていると、彼の人柄の良さが伝わってきます。
視聴者とのコミュニケーションも大切にしており、コメントにも丁寧に反応されている印象です。
2023年10月には、株式会社Carry Onに所属することも発表されました。
このマネジメント事務所は、日韓を繋ぐYouTuberを多く抱えており、ホジンさんの活動をさらに後押しする形となっています。
俺がホジンだの仕事や年齢は?主な収入源を推測!
俺がホジンだの仕事や年齢、主な収入源を推測していきますね。
YouTubeやSNS広告による収益の目安
それでは、気になる収入面についても調査しました。
2026年2月時点で、ホジンさんのYouTubeチャンネル「俺がホジンだ」の登録者数は約16.8万人、総再生回数は約2,344万回となっています。
これはかなりの数字ですよね。
YouTubeの広告収益は、1再生あたり0.05円〜0.7円程度が相場と言われています。
この単価で計算すると、総再生回数2,344万回の場合、広告収益だけでも117万円〜1,640万円程度になる可能性があります。
もちろん、これは累計の推測値であり、実際には動画のジャンルや視聴者層によって単価が変動します。
月間の収益で考えると、登録者数16.8万人規模のチャンネルであれば、月10万円〜30万円程度の広告収益が見込めるという見方もあります。
ただし、ホジンさんの場合は韓国在住のため、韓国からの視聴者も多く含まれている可能性があり、単価が異なることも考慮する必要がありますね。
企業案件やグッズ販売などその他の活動実績
YouTube広告収益以外にも、ホジンさんには複数の収入源があると考えられます。
まず注目すべきは企業案件です。
YouTubeの企業案件は、一般的に登録者数×2〜4円が相場とされています。
ホジンさんの場合、登録者数16.8万人なので、1件あたり33.6万円〜67.2万円程度の案件料が想定されます。
日本企業だけでなく韓国企業からの案件も受けている可能性があるため、案件数次第では大きな収入源になっているでしょう。
次にグッズ販売です。
2024年12月には「ホジンのランダムチェキ」という新グッズが発売され、2025年2月には4種類の新グッズが受注開始されています。
ファンとの距離が近いクリエイターにとって、グッズ販売は安定した収入源となる傾向があります。
私もお気に入りのYouTuberのグッズを買ったことがありますが、応援の気持ちを込めて購入する人は多いんですよね。
さらにイベント出演も重要な活動の一つです。
2024年3月には仙台で日韓文化交流イベント「Gaja-Go」に出演し、2025年2月には東京でファンイベント「ホジンのははシャナ」を開催されています。
こうしたイベントでの出演料やグッズ販売も、収入の一部となっていると推測されます。
そして忘れてはいけないのが、ホジンさんの本業です。
動画内で公開されている通り、ホジンさんは韓国で「果物の競売人(オークショニア)」として働いています。
この仕事は非常に特殊で、朝2時に出勤して果物の競りを仕切るという業務内容だそうです。
この本業の収入があることで、YouTube活動にも余裕を持って取り組めているのかもしれませんね。
総合的に考えると、YouTube収益、企業案件、グッズ販売、イベント出演、そして本業の収入を合わせれば、年収は数百万円から1,000万円程度になる可能性があるという見方もあります。
ただし、これはあくまで推測であり、実際の収入は公表されていません。
まとめ
「俺がホジンだ」のホジンさんについて、プロフィールから収入源まで詳しく見てきました。
1993年1月21日生まれの33歳で、本名はジャン・ホジンさん。
韓国で果物の競売人として働きながら、日本文化への愛を発信するYouTuberとして活躍されています。
人気の理由は、日本語が上達していく姿、韓国人視点からの文化発信、そして親しみやすい人柄にあると考えられます。
収入面では、YouTube広告収益、企業案件、グッズ販売、イベント出演、そして本業の収入を合わせて、安定した活動基盤を築いているようですね。
私もこれからホジンさんの成長を応援していきたいと思います。
日韓の架け橋として、今後もますます活躍されることを期待しています!
今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。











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